エドワード・バッチ博士が完成させたフラワーエッセンス、バッチフラワーレメディ

バッチフラワーレメディとは…
癒しの力のある植物を自然界の中から完全な形で探し出すのに成功したもの。
エドワード・バッチ博士が完成させたフラワーエッセンス、
バッチフラワーレメディです。
65年以上の歴史をもつこのバッチフラワーレメディは
母国イギリスにおいては薬局をはじめ5000以上のショップに並べられており、
70ヶ国以上に輸出されています。
近年になりバッチフラワーレメディは人間だけでなく
多くのペットたちの心の安らぎをもたらすために活用されています。
当店の取扱いバッチフラワーレメディは
すべてみなさまに安心してご利用していただける正規輸入製品です。
アルコールは入っておりません。
エドワード・バッチ博士

エドワード・バッチ博士
1886年 イギリスウォーリックシャ州に生まれる
少年の頃から「苦しんでいるすべての生き物から、苦しみを取り除いてあげたい」
という気持ちの強かった彼は
すべての病気を治療できる簡単で単純な治療法を発見している夢をよく見ました。
1906年 医学を志し、バーミンガム大学に入学
「何も傷つけない、より単純な治療法」を追い求める道を歩み始めます。
彼は高名な医者でしたが、患者の訴えに耳を傾けるうちに
真の病気の原因は感情や心の乱れにあると考え
自身で新しい治療法を模索するようになります。

お花のロゴ

バッチ博士のサイン
そして、
野生の植物に心や感情を癒す不思議な力があることに注目。
バッチ博士の生涯をかけて完成させた治療法
それが38種類のバッチフラワーレメディです。

【英国バッチセンター】
バッチ博士が晩年を過ごした研究所
現在、バッチフラワーレメディの母液は
ここで作られています。
バッチフラワーレメディの原液は
バッチ博士が晩年を過ごしたウォリングフォードにあるバッチセンターで作られ
バッチ博士も面識のあったネルソンバッチ社でボトリングと販売が行われています。
ネルソンバッチ社は130年の伝統をもつホメオパシー製造の薬品会社で
英国王室御用達として高い信頼を得ています。
ネルソンバッチ社の工場は、フラワーレメディを作る会社では唯一
国際規格(ISO)の認可を受けており、最高水準の安全と品質管理が行き届いています。














