愛犬や愛猫のマイナス感情を…プラス感情…に
| 「虚脱感」グループ 姿勢が消極的で意欲が湧かない状態 >>さらに詳しく |
「逃避」グループ 姿勢が消極的で、安全で居心地の良いところに逃げ込んでしまいたい状態 >>さらに詳しく |
「あきらめ」グループ 姿勢が消極的で、見込みがないといつもあきらめてしまう状態 >>さらに詳しく |
| 「他人の影響を受けやすい」グループ 姿勢が消極的というわけではないけれど、より消極的な姿勢に近く、他人の影響を受けている状態 >>さらに詳しく |
「自信がない」グループ 姿勢が消極的というわけではないけれど、より消極的な姿勢に近く、他人に影響されているわけではないけれど自信が持てないでいる状態 >>さらに詳しく |
「恐れ・悩み」グループ 姿勢が消極的でも積極的でもない状態にあって、マイナス感情に襲われ、自分ではどうしていいか分からず局面を打開できずに、堂々めぐりをして行動できないでいる状態 >>さらに詳しく |
| 「わがまま」グループ 姿勢が消極的でもない状態にあって、マイナス感情を自分の中で処理できずに、他人にぶつけたい衝動にかられてしまい、自分のしたいようにふるまってしまう状態 >>さらに詳しく |
「ごまかし」グループ 姿勢が消極的ではなく、より積極的に近いが不快なことは何も見たくないので、自分にとってマイナス感情が自分の中で表面化しないようにごまかしている状態 >>さらに詳しく |
「激情」グループ 姿勢がより積極的に近く、マイナス感情が自分の中で騒ぎ出しぶつける対象を身の回りから見つけ出して噴き出している状態 >>さらに詳しく |
犬や猫のためのレメディの使い方
- 飲み水やえさなどに、38種類のレメディのうち、ペットの状態に合わせて選んだもの(1〜7種類まで)を、2滴ずつ入れます。
レスキューレメディの場合は4滴入れて飲ませるようにします。
- レメディーは、口に直接たらしてあげるか、(スポイトの先が口についたり、かじったりしないよう気をつけます。)飲み水やえさに混ぜます。
レメディを飲み水に入れる時、一度に飲みきらない場合は、多めに入れるようにします。
ペットが好きな食べ物やおやつに垂らしてあげても結構です。
- レメディを直接とることを嫌がるような場合は、ペットがよくなめる箇所に塗るか、唇、鼻、肉球、耳の後ろなどに塗ったり、トリートメントボトルと同じ物をスプレー容器で作り、吹きかけたり、自分の手にふきかけてから、マッサージをしてあげるようにするとよいでしょう。





















































